どうも。
登山編ばかり書いていて、そろそろ近況が書きたくなってきたんでとりあえず番外編は次回ということで。(待)
薬理の中間がやっと終わったのですが、次は病理の中間が待ち構えています。
まだ期末でもないのに、何この試験ラッシュ。信じられない。
ただその病理の中間試験、先日あったソフトボール大会後の飲み会のおかげで1週間延期となりました。・゚・(ノ∀`)・゚・。
そんで、もう一つの話題。
2年以上愛用してきたケータイを機種変更しようと目論んでいます。
実は何気に2年以上というのは自分のケータイ史上最長の使用期間。
今のケータイよ、よく頑張った。だから…
早くおやすみ。(待)
さて、お話は久々の愛兎。
最近めっきり気温が上がってきたこともあって、暑いと判断した日はペットボトルの中に水を入れて凍らせたものをケージの上に置いています。
大抵同じ場所にいますし、ある程度の効果はあるかと思います。
すのこがカビたり、腐ったりしないことに加えて、タオルにいたずらをしなければ直に置いてあげてもいいのですが…。
今日はそんな愛兎の牧場実習後、久し振りのへやんぽについてのお話。
早いとこ安いマットを購入してあげたいところなのですが、実はまだ床の上に直にへやんぽさせています。
なので、出してすぐは床が滑るからかかなりへっぴり腰で足を交互に動かして前に進むことも。
…ウサギっぽくない。
やっぱりウサギは両足を同時に出して進むっていうのが筋ってもんです。(違)
まぁそんなことを言いながらも、その姿を驚きというよりも笑顔で見ていたんですけどね。(笑)
はい、飼い主バカですね、わかってますって。
そんなこんなで、最近やっと本格的なへやんぽをさせたものだから一体何をしでかすかわかったものじゃなく、なかなか目が離せません。
な、困ったちゃん。

…お手製サークルの上から撮影しようとしたら、物凄い勢いで逃げられました。
気を取り直して、今日撮った写真を。

ご飯投下20秒前。
あまりの勢いにピントすら合っていません。
さすが、食欲の権化。
へやんぽのお気に入りは、風でゆらめくカーテンの裏。
登山編ばかり書いていて、そろそろ近況が書きたくなってきたんでとりあえず番外編は次回ということで。(待)
薬理の中間がやっと終わったのですが、次は病理の中間が待ち構えています。
まだ期末でもないのに、何この試験ラッシュ。信じられない。
ただその病理の中間試験、先日あったソフトボール大会後の飲み会のおかげで1週間延期となりました。・゚・(ノ∀`)・゚・。
そんで、もう一つの話題。
2年以上愛用してきたケータイを機種変更しようと目論んでいます。
実は何気に2年以上というのは自分のケータイ史上最長の使用期間。
今のケータイよ、よく頑張った。だから…
早くおやすみ。(待)
さて、お話は久々の愛兎。
最近めっきり気温が上がってきたこともあって、暑いと判断した日はペットボトルの中に水を入れて凍らせたものをケージの上に置いています。
大抵同じ場所にいますし、ある程度の効果はあるかと思います。
すのこがカビたり、腐ったりしないことに加えて、タオルにいたずらをしなければ直に置いてあげてもいいのですが…。
今日はそんな愛兎の牧場実習後、久し振りのへやんぽについてのお話。
早いとこ安いマットを購入してあげたいところなのですが、実はまだ床の上に直にへやんぽさせています。
なので、出してすぐは床が滑るからかかなりへっぴり腰で足を交互に動かして前に進むことも。
…ウサギっぽくない。
やっぱりウサギは両足を同時に出して進むっていうのが筋ってもんです。(違)
まぁそんなことを言いながらも、その姿を驚きというよりも笑顔で見ていたんですけどね。(笑)
はい、飼い主バカですね、わかってますって。
そんなこんなで、最近やっと本格的なへやんぽをさせたものだから一体何をしでかすかわかったものじゃなく、なかなか目が離せません。
な、困ったちゃん。
…お手製サークルの上から撮影しようとしたら、物凄い勢いで逃げられました。
気を取り直して、今日撮った写真を。
ご飯投下20秒前。
あまりの勢いにピントすら合っていません。
さすが、食欲の権化。
へやんぽのお気に入りは、風でゆらめくカーテンの裏。
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去年の記事をまだ見ていない方は こちら 。
登山、再びの今までの分を見ていない方は その1 その2 その3 。
さてさて、長かった旅もようやく終焉を迎えるようです。
下山した場所は実は行きで通った場所とは違うところで、その1で出会った、あの赤い鳥居の危険な登山口とは違う安全な登山口の方だったのです。
何故そっちに行ったのかって、そりゃあ登山を満喫したかったからです。
で、その通り道でその3で言ったように子供をたくさん連れた母親?らしき方が、下山途中で遭遇したあのカップルの話を子供たちにされており、
「あの子の格好見た?あんな恰好で山に登ろうなんてバカだね。山をなめちゃいけない。」
うん、もっともなお話です。
「いい?あんな人をお嫁さんにもらってきちゃダメだよ?」
うん…っておい。
いくら正論でも、言っていいことと悪いことが…
ああ、
そこをオバサンのパワーで力任せに押し切っていくわけですね、なるほど。
…やはり母は強し。そしてオバサンは尚強し。
そんな事を思いながら、帰路につくために山から最寄りの駅へ。
そこへたどり着くには、とりあえず道をまっすぐ進めばよかったため、とりあえず直進。
すると、左手方向に…
ヤギ。
ええ、ヤギ(固有種)が囲いの中で十頭前後飼われていました。
固有種なので珍しい…というのと、やはり自分達は全員獣医の卵。
動物好きということも加わり、思いっきり接近していきました。
するとどうでしょう。
何故か囲いの外側にヤギが。
∑…!!
これは大丈夫なのか…?
という話になり、とりあえずヤギの説明がしてあった看板を見てみると、そこには電話番号が。
とにかく、ここに電話してみよう!!
という結論に至り、早速電話。
…あ、もちろん自分は電話嫌いなんで他の人がしました(死)
すると、いつものことなので別に気にすることはない。とのこと。
そんなもんなのか…と思い眺めていると、
跳んだ!!
外に出ていたヤギが見事な跳躍で囲いの中へ。
というわけで、その後一同は安心して帰路についたわけです。
ただ…ヤギに楽々と跳躍されたあの囲いに果たして意味があるのか。疑問です。
さて、そんなこんなして、ケータイのナビを頼りになんとかたどり着いたJRの駅。
それは、去年と同じような駅と呼ぶにはあまりにもお粗末な無人駅。
…まぁ、そんなことは分かっていたことです。気になんてしません。
さてさて、時刻表は…と。
…
…
…
( ゚∀゚)
電車到着まであと約1.5時間。
周囲には人家と自然以外何もない場所で、そんなに何をして時間をつぶせというのか。
ファッキン、JR。
移動するにもいくあてもなく、疲れてもいたのでとりあえず話をすることに。
…電車が来るまでの時間が1時間を切ったころでしょうか。
バイクで駅に来た男性が一人。
何を思ったか、次の電車が来る時間を尋ねてきました。
いや、そこに時刻表あるでしょ
なんて口が裂けても言えません。
だってやさし…(ry
その方、話を聞くとなんと遠路はるばる首都圏近郊からいらっしゃったとのこと。
大型のバイクで。
恐るべし、ETC効果。
それで、電車が来る時間がまだまだ先だということを知ったその方。
何を思ったか突然
「これも何かの縁なんで、写真を撮らせてください。」
とおっしゃる。
一体何が楽しくてそんな事を…と思いつつも、拒否する暇を与えられずにすぐさま撮影。
そしてすぐさまお帰りに。
世の中には変人不思議な人がいるんだなぁ…と話ながら、気がつけば電車が到着する時刻。
皆で仲良く電車に揺られて、無事出発してきた駅へと到着することができました。
次回、まさかの"登山、再び。(番外編)"。
ヤギ=ウシ科=反芻=臭い という事実。
登山、再びの今までの分を見ていない方は その1 その2 その3 。
さてさて、長かった旅もようやく終焉を迎えるようです。
下山した場所は実は行きで通った場所とは違うところで、その1で出会った、あの赤い鳥居の危険な登山口とは違う安全な登山口の方だったのです。
何故そっちに行ったのかって、そりゃあ登山を満喫したかったからです。
で、その通り道でその3で言ったように子供をたくさん連れた母親?らしき方が、下山途中で遭遇したあのカップルの話を子供たちにされており、
「あの子の格好見た?あんな恰好で山に登ろうなんてバカだね。山をなめちゃいけない。」
うん、もっともなお話です。
「いい?あんな人をお嫁さんにもらってきちゃダメだよ?」
うん…っておい。
いくら正論でも、言っていいことと悪いことが…
ああ、
そこをオバサンのパワーで力任せに押し切っていくわけですね、なるほど。
…やはり母は強し。そしてオバサンは尚強し。
そんな事を思いながら、帰路につくために山から最寄りの駅へ。
そこへたどり着くには、とりあえず道をまっすぐ進めばよかったため、とりあえず直進。
すると、左手方向に…
ヤギ。
ええ、ヤギ(固有種)が囲いの中で十頭前後飼われていました。
固有種なので珍しい…というのと、やはり自分達は全員獣医の卵。
動物好きということも加わり、思いっきり接近していきました。
するとどうでしょう。
何故か囲いの外側にヤギが。
∑…!!
これは大丈夫なのか…?
という話になり、とりあえずヤギの説明がしてあった看板を見てみると、そこには電話番号が。
とにかく、ここに電話してみよう!!
という結論に至り、早速電話。
…あ、もちろん自分は電話嫌いなんで他の人がしました(死)
すると、いつものことなので別に気にすることはない。とのこと。
そんなもんなのか…と思い眺めていると、
跳んだ!!
外に出ていたヤギが見事な跳躍で囲いの中へ。
というわけで、その後一同は安心して帰路についたわけです。
ただ…ヤギに楽々と跳躍されたあの囲いに果たして意味があるのか。疑問です。
さて、そんなこんなして、ケータイのナビを頼りになんとかたどり着いたJRの駅。
それは、去年と同じような駅と呼ぶにはあまりにもお粗末な無人駅。
…まぁ、そんなことは分かっていたことです。気になんてしません。
さてさて、時刻表は…と。
…
…
…
( ゚∀゚)
電車到着まであと約1.5時間。
周囲には人家と自然以外何もない場所で、そんなに何をして時間をつぶせというのか。
移動するにもいくあてもなく、疲れてもいたのでとりあえず話をすることに。
…電車が来るまでの時間が1時間を切ったころでしょうか。
バイクで駅に来た男性が一人。
何を思ったか、次の電車が来る時間を尋ねてきました。
なんて口が裂けても言えません。
だってやさし…(ry
その方、話を聞くとなんと遠路はるばる首都圏近郊からいらっしゃったとのこと。
大型のバイクで。
恐るべし、ETC効果。
それで、電車が来る時間がまだまだ先だということを知ったその方。
何を思ったか突然
「これも何かの縁なんで、写真を撮らせてください。」
とおっしゃる。
一体何が楽しくてそんな事を…と思いつつも、拒否する暇を与えられずにすぐさま撮影。
そしてすぐさまお帰りに。
世の中には
皆で仲良く電車に揺られて、無事出発してきた駅へと到着することができました。
次回、まさかの"登山、再び。(番外編)"。
ヤギ=ウシ科=反芻=臭い という事実。
去年の記事を読んでいない方は こちら 。
その1を読んでいない方は こちら 。
その2を読んでいない方は こちら 。
それではその3、始めましょうか。
そこは街中じゃないかと見間違うほどの人口密度の頂上。
なんとか岩場を見つけて昼ごはんということになったのですが…
お昼御飯のおにぎりがぺしゃんこ。
…ええ、遠足とかでよくあるパターンですね。
ただ自分の分がつぶれただけならまだよかった。
実は自分が背負っていたバッグの中にお昼御飯は入っていたんですが、そのおにぎり、
自分のもののみならずもう一人の分までぺしゃんこ。
しかも、ひとつ残らず。
…本当に申し訳ない。。。orz
そんなこんなな中、頂上のきれいな風景と気持ちいい空気と、グサグサと刺さるような日光の元、不安定な岩場の上でごはんをいただきました。
やっぱりああいう場所で食べるものはおいしいですね…(遠い目)
たとえそれが、
コンビニのおにぎり
であったとしても。
全員食べ終わったところで、色々と話をしていました。
研究室の話、(自主規制)な話(←下ネタではありませんよw)、恋話等など。
いやぁ…山の頂上でする恋話は格別…なわけないですね。普通です(笑)
そんなこんなで時間は刻々と過ぎゆき、そろそろ下山しようかというところで記念撮影をしておこうという運びになりました。
やっぱり頂上まで登った証を残しておきたいですよね!!
というわけで、撮ろうと意気込むと
人多過ぎ。
記念撮影をするような場所の周辺にお昼を食べていらっしゃる方が多数。
…まぁそんなこんなでなんとか場所を確保し、おっさん風なお兄様(笑)に写真を撮ってもらい、意気揚々と下山開始。
ただ、もちろんそこは行きも通ってきた険しい道。
登る時はそんなことも思わなかったのですが、実際下りるとなると怖い。
なんでかって、岩が比較的大きいために岩一つ一つの落差が結構あるということに加えて下を見るとそこはもう地上0mまで見渡せる大パノラマ…
高所恐怖症の方なんかは足がすくんで下りれないであろうことが容易に想像できます。
それに加えて、一年前と同様、滑る。
砂利のある坂道というのは非常に危険なものです。
そんなこんなで下山は順調に進み、合間合間に休憩をはさみ、休憩では頂上で話したようなことをまた話したり…とゆっくりゆっくり下りて行きました。
…2合目手前くらいの場所だったでしょうか。
時間はすでに16:00になろうとしているところ。
山を登ろうとしている人も5合目以降全く見なくなり、順調に下りてきた時のこと。
…先の方に影が。
誰か下っている人に追いついたかな?等と思っていました。
しかし。
木々の影から現れた奴は、我々の想像を遥かに超越したものでした。
その1を読んでいない方は こちら 。
その2を読んでいない方は こちら 。
それではその3、始めましょうか。
そこは街中じゃないかと見間違うほどの人口密度の頂上。
なんとか岩場を見つけて昼ごはんということになったのですが…
お昼御飯のおにぎりがぺしゃんこ。
…ええ、遠足とかでよくあるパターンですね。
ただ自分の分がつぶれただけならまだよかった。
実は自分が背負っていたバッグの中にお昼御飯は入っていたんですが、そのおにぎり、
自分のもののみならずもう一人の分までぺしゃんこ。
しかも、ひとつ残らず。
…本当に申し訳ない。。。orz
そんなこんなな中、頂上のきれいな風景と気持ちいい空気と、グサグサと刺さるような日光の元、不安定な岩場の上でごはんをいただきました。
やっぱりああいう場所で食べるものはおいしいですね…(遠い目)
たとえそれが、
コンビニのおにぎり
であったとしても。
全員食べ終わったところで、色々と話をしていました。
研究室の話、(自主規制)な話(←下ネタではありませんよw)、恋話等など。
いやぁ…山の頂上でする恋話は格別…なわけないですね。普通です(笑)
そんなこんなで時間は刻々と過ぎゆき、そろそろ下山しようかというところで記念撮影をしておこうという運びになりました。
やっぱり頂上まで登った証を残しておきたいですよね!!
というわけで、撮ろうと意気込むと
人多過ぎ。
記念撮影をするような場所の周辺にお昼を食べていらっしゃる方が多数。
…まぁそんなこんなでなんとか場所を確保し、おっさん風なお兄様(笑)に写真を撮ってもらい、意気揚々と下山開始。
ただ、もちろんそこは行きも通ってきた険しい道。
登る時はそんなことも思わなかったのですが、実際下りるとなると怖い。
なんでかって、岩が比較的大きいために岩一つ一つの落差が結構あるということに加えて下を見るとそこはもう地上0mまで見渡せる大パノラマ…
高所恐怖症の方なんかは足がすくんで下りれないであろうことが容易に想像できます。
それに加えて、一年前と同様、滑る。
砂利のある坂道というのは非常に危険なものです。
そんなこんなで下山は順調に進み、合間合間に休憩をはさみ、休憩では頂上で話したようなことをまた話したり…とゆっくりゆっくり下りて行きました。
…2合目手前くらいの場所だったでしょうか。
時間はすでに16:00になろうとしているところ。
山を登ろうとしている人も5合目以降全く見なくなり、順調に下りてきた時のこと。
…先の方に影が。
誰か下っている人に追いついたかな?等と思っていました。
しかし。
木々の影から現れた奴は、我々の想像を遥かに超越したものでした。
プロフィール
HN:
ツイスト
性別:
男性
職業:
大学生
自己紹介:
卒論終わらない。国家試験?何それ、おいしいの?
…そんなウサギと犬にメロメロな獣医学科6年生。
基本的に休みの日以外は夕方~深夜にかけて更新します。
…そんなウサギと犬にメロメロな獣医学科6年生。
基本的に休みの日以外は夕方~深夜にかけて更新します。
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