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憎たらしい愛兎に飼い主バカ全開な獣医学生の毎日。
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以前、もうそろそろ実家に帰る+実家に帰るまでは友人の引越しの手伝いとかで忙しい…ために、やらなきゃならんことを済ませることになったわけですが…(前置き長)


暑い。


もうそれはとけちゃいそうなくらい暑かったです。

元々インドア派なnatural。

UVと暑さのダブルアタックのお陰で、バテてお昼ごはんいらず!!

ダイエットにな…(ry



あ、長距離を走るためには体重を落とした方がいいらしいですね。

ちょっと体重を落とすのも考えなきゃいかんのか…










ある日のこと。

PSPを貸していた友人からPSPを返してもらい、久しぶりにPSPを楽しんだ翌日。

さすがに電池もなくなってきていたため、その日は充電をすることに。

さて、充電を…







あれ?


充電できていない



…なんで?

PSPにもしっかり差し込まれているし、コンセントにもしっかり差し込まれている。



ん?

何だか焦げくさい。



∑!!!!!!


なんと、以前1年ほど昔に友人のウサギに噛まれた部分がショートをしているじゃないですか!!

ただ焦げくさいだけならまだしも、かなり熱くなり、煙まで出ている

もう何と言いますか…完全に壊れていますね、ご愁傷様です。って感じでした。



そんな翌日。

とりあえず充電器を買いに走りましたとさ。










そのウサギを飼っている友人には、噛まれたその時、別に充電できるから構わないと言ったために何も言えず。
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実家に帰ってからというもの、車を運転させられまくって家族の足として使われる毎日を送っているnaturalです。

あ~

もう車の運転はしたくないです(笑)

正確には、家族の足として運転するのが嫌だっていうだけですが(笑)











さて、実は今日、パスポートの申請をしてきました。

まぁ妹がパスポートの申請をするんで、ついでにしておこうっていう魂胆ですが。



というわけで、県庁へ。

パスポート申請の書類を記入し、受付へ。

何だか色々と面倒なことを聞かれたりした後のこと。

受付の女性「あの…この部分(妹の保護者の氏名を書く欄)、お父さんが書かれたんですよね?

自分「はい、そうですけど。」

受付の女性「そうですか…。じゃあこれはお兄さんが書かれたものじゃないんですよね?

自分「はい。」

受付の女性「ああそうですか…それで、お父様は今ご自宅に…(以下略」



まぁその後のやりとりのうざいこと

まぁ結果から言いますと、保護者の欄には自分が書くしかなく、とりあえず書いていたんですけども…

それは悪いです。悪いですけど、何ですか、あの対応。

文章で伝えるのは難しいんですが、物凄く高飛車

『私はあんたらのために働いてあげてるのよ』的な。

それに加えて、その対応の仕方が更に苛立ちを呼ぶわけです。

初めから父親が書いたものだと信用していなかったようで、確認を取ったくせにこちらの言い分は聞いてるようで全てスルー

…もう、ね。

端から信用していないなら、初めからもう一度書いてきてもらうように指示するとか、順を追って説明をするとか、いろいろ対応の仕方はあるでしょう。

全く…

だから、ああいう公務員が嫌われるんですね。よくわかりました。












結局、隣にいた女性の方が丁寧に・詳しく説明してくださったので助かりましたが。
先日、夜中にゴミを出しに外に出たら、ご近所のマンション(?)のベランダで子供たちと父親がシャボン玉を楽しんでました…

いやぁ…なごむ風景…


なわけあるかい!!


大体、何故夜中の12:30前にシャボン玉?

そして何故小学生くらいの子供が起きている?

最近の子供は寝るのが遅いのでしょうか…それとも夏休みで興奮しているのでしょうか…

何にしても驚かされました。



…え?

そんな夜中にゴミ捨てに行くなって?

いやぁ…朝起きれなくて困るもんで(笑)

ゴミ出せなくて、また黒い影とか出てきたらマジでキンチョールですから。(意味不明)









さて、今回のお話は前回の牛当番の話。

その日は3年生は自分だけで、残りは2年生が二人いたわけですが…

その二人が仲がいいのなんのって。


もう介入する余地は全くない程に。

…まぁ、これはまた別の機会で話すことにしましょうか。機会があれば、ね(笑)



そんな牛当番のお話。

牛の体重を計るための体重計…的なものは動物病院の大動物を色々と処置したりするような比較的広いスペースにあるわけです。

そして、その時動物病院は改修工事の真っ最中

そのため、体重計のあるところはシャッターが下りていて牛達が通れるような状態ではなかったわけです。

で、結局シャッターを開けて、体重測定も終わって2年生達はイチャイty…仲好くおしゃべりをなさっているんで、自分だけ先に帰ることに。

すると、シャッターがまだ開いているじゃないですか。

一応閉めた方がいいだろう…ってことでシャッターを手で…


閉まらない。


こ…これは…


壊れたのか!?


とりあえず何かひっかけるものがあるはずだ…

と周囲を探すものの、そこには何もなく。

仕方なくこういう時にしか役に立たない身長を生かし、手で下ろすことに。





下ろせない。


何故えええええ!?


とりあえずこのままじゃいかんだろうということで、2年生にシャッターがまだ…と伝えると、シャッターを下ろしに来ました。

natural「どうしてもこれが下りないんだけど…」

2年生「え…」

(2年生シャッターのボタンを押す→閉まる)

natural「………あ、…ああ、…ね;;;」


恥ずかしいいいいいいいい!!!


まさか電動だとは思いもしませんでした。ええ。












牛当番2年目にして知った真実。
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photo by 七ツ森  /  material by 素材のかけら
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プロフィール
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職業:
大学生
自己紹介:
卒論終わらない。国家試験?何それ、おいしいの?
…そんなウサギと犬にメロメロな獣医学科6年生。

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