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  <title>a twist in ○○ nature</title>
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  <description>憎たらしい愛兎に飼い主バカ全開な獣医学生の毎日。</description>
  <lastBuildDate>Fri, 04 Jan 2013 11:17:58 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <item>
    <title>恐怖のGW part5</title>
    <description>
    <![CDATA[あけましておめでとうございます。<br />
何とか首の皮一枚でつながっているような状態のこのブログですが、いらしてくださる皆様に対しましては本当ありがたく思っております。<br />
これから就職と国家試験という二つの山場がありますが、できることならブログを細々とでも続けて行けたらな、と思っていますので、今後ともよろしくお願いします。<br />
<br />
<br />
<br />
さてさて、堅苦しいお話はその辺りにしておいて。世の中はもうすでにお正月も過ぎ去り、新年明けましておめでとうございますなムードですが、<font style="font-size:medium;"><strong>我がblogはまだまだGWの話題を引っ張ります。</strong></font><br />
<font style="font-size:xx-small;">&hellip;あ、いえ。もう今回で終わらせるので勘弁してください、本当に。すいません。</font><br />
というわけで最後の去年のGWネタです。<br />
<br />
<br />
<br />
薬を処方され、何とか快方に向かい始めた胃腸炎。<br />
そして世の中はGW真っ最中&hellip;しっかり休め&hellip;<font style="font-size:medium;"><strong>ません。</strong></font><br />
なぜなら、GWに突入すると同時に所属している研究室では「研究室旅行」なる行事が開催されるから。<br />
本来ならば、喜び勇んで参加する行事です。<br />
本来ならば、ね。<br />
<br />
<br />
そんなこんなで、不安定な胃腸を抱えながら出発した研究室旅行。<br />
さぁ、初日の予定は&hellip;？<br />
<br />
<font style="font-size:medium;"><strong>鍾乳洞の探検コース。</strong></font><br />
<br />
あ、よく読めなかった方のためにもう一度書いておきますね。<br />
<br />
<font style="font-size:medium;"><strong>鍾乳洞の探検コース。</strong></font><br />
<br />
です。<br />
皆、ワクワクしながらキラキラした目で向かう車内、どうして自分だけ行くのを遠慮する等と言えましょうか。<br />
若干調子が良くなっているような気もしたこともあり、もちろん参加。<br />
<br />
頭にはヘルメットをつけ、長靴を履き、一通り一般客のコースを巡ってさぁ出発。<br />
思いの外アップダウンの激しい順路。<br />
澄んだ美しい水。<br />
しゃがんでいても頭をぶつけそうになる場所をくぐり抜ける。<br />
普段目にすることのできない美しい光景。<br />
いやぁ、いい体験でした。<br />
<font style="font-size:medium;"><strong>ただ一点を除けば、ね。</strong></font><br />
もちろん皆さんはもうおわかりでしょうが、胃腸炎の私。<br />
もう往路の途中から景色など見る余裕はなくなっており、復路はいかにして早くここを去るか、その一点だけを考えていました。<br />
<font style="font-size:small;"><strong>アップダウンで胃腸が揺さぶられ、胃は痛くなるわ腸が動き出して肛門に力を入れなければならなくなるわ</strong></font>でもう余裕などあるはずがありません。<br />
<br />
そしてどうにかこうにか到着した出発地点。<br />
しかしその出発地点からさらにまた歩かねばならぬのです。<br />
<font style="font-size:medium;"><strong>もはや一刻の猶予すらままなりません。</strong></font><br />
後から聞いた話では、顔は真っ青だったようです。<br />
が、そんな中サービス精神旺盛な案内のおじさま。<br />
<font style="font-size:medium;"><strong>「集合写真を撮ってあげますよ！撮りましょう！撮りましょう！」</strong></font>と仰る。<br />
<font style="font-size:xx-small;">&hellip;死ぬ&hellip;。</font><br />
青い顔で引きつった笑顔を見せて撮り終えた写真。<br />
終わった&hellip;と思った瞬間、おじさんが一言。<br />
<font style="font-size:medium;"><strong>「ぶれてるからもう一枚！」</strong></font><br />
<font style="font-size:xx-small;">&hellip;今度こそ死ぬ&hellip;。</font><br />
<br />
<br />
と、その後ようやく解放され、息も絶え絶えになりながらなんとかトイレに駆け込み、九死に一生を得た自分。<br />
その後、買い出しが終わり、夜のお食事も何とか終え、一日目は終了。<br />
<br />
二日目の予定は&hellip;？<br />
<font style="font-size:small;"><strong>カヌーで川下り</strong></font>。<br />
&hellip;これは私を殺すためにくまれた予定ですか？と聞きたくなるほどおあつらえ向きの予定。<br />
そして予定されている時間を聞くと、3時間だと仰る。さらに寒いからしっかり着込んでいくようにとのこと。<br />
これは無理だと判断し、泣く泣く車中一人で待ちぼうけを食らう羽目に。<br />
さすがに行っていたら、何かしらしでかしてある意味忘れられない研究室旅行となっていたこと間違いなしですしね！&larr;<br />
<br />
<br />
<br />
&hellip;さぁ、後は帰るだけだと思っていたあなた。甘いです。甘すぎます。<br />
カヌーが終わったと思ったら、次なる予定が待ち構えていました。<br />
<br />
<font style="font-size:medium;"><strong>イチゴ狩り。</strong></font><br />
<br />
胃腸が死んでいるというのに、イチゴ食べ放題。<br />
もうここまで来たら、もうこちらも意地でも食べてやろうと。<br />
というわけで食べました。食べに食べました。<br />
<br />
胃がきりきり痛みを発しているような気がしますが、そんなのは気のせいです。<br />
腸が活発に動き出してグルグルいっているような気もしますが、それも気のせいです。<br />
肛門括約筋が大活躍しているような気もしますが、きっとそれもただの気のせいです。<br />
<br />
<br />
<br />
というわけで死に体で挑んだイチゴ食べ放題は自分をだましだまし終了。<br />
ここでようやく予定を全て終え、帰路につき、恐怖のGWは幕をおろしたのでした。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
さて次はお待ちかねのウサギの記事。]]>
    </description>
    <category>日々のこと(大学3年生～)</category>
    <link>http://tsubumirichoko.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E3%80%85%E3%81%AE%E3%81%93%E3%81%A8-%E5%A4%A7%E5%AD%A63%E5%B9%B4%E7%94%9F%EF%BD%9E-/%E6%81%90%E6%80%96%E3%81%AEgw%20part5</link>
    <pubDate>Fri, 04 Jan 2013 11:17:58 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">tsubumirichoko.blog.shinobi.jp://entry/726</guid>
  </item>
    <item>
    <title>恐怖のGW part4</title>
    <description>
    <![CDATA[なんと、<strong>まさかまさかの2日連続更新!!</strong>(ギリギリアウト!!)<br />
ね、驚いたでしょ？&larr;<br />
別にびっくりさせたくてしているわけじゃないですが、何となく更新したい気分なだけです。<br />
それもこれも、卒論が進まないどころかさらに仕事がさらに追加されて手に負えなくなってきているせいもあるわけですが。<br />
終わりの見えない事というのは非常に辛い物でして。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
何度も何度も暗い家の中で気を失い、再び気を失ったら今度こそ&hellip;という恐怖の中迎えた朝。<br />
そのまますぐに病院へ行ってもよかったのですが、<font style="font-size:small;"><strong>直近の5日ほどでバナナ数本とポカリしか口にしていないという状態</strong></font>。<br />
一体どんなハードなダイエットをしているのだ、状態なわけです。<br />
これはさすがに何か食べないと体にも悪いと思い、ご飯とスープを。<br />
<br />
しかし、胃腸が死んでいる身にはご飯一杯がまるでお腹が減っていないときの丼ご飯山盛りに匹敵するのです。<br />
何度もくじけそうになりながら、何とか胃に押し込むことに成功。<br />
そして迎えた病院が開く時間。<br />
いそいそと病院へと向かい、診察を受けました。<br />
<br />
問診から始まり、血圧を測られました。<br />
<strong>&hellip;あれ？</strong><br />
<font style="font-size:medium;"><strong>血圧高くね？</strong></font><br />
なんて思ったのもつかの間、触診をするために横になるように指示が飛びます。<br />
触診でお腹を押されるのですが、そこまで痛いところは特になし。<br />
次に行われたのはエコー。<br />
<br />
先生「&hellip;？今日何か食べました？」<br />
自分「朝ご飯をなんとか。」<br />
<br />
その時、一瞬先生の表情に<font style="font-size:medium;"><strong>「なんだ、大丈夫じゃん。」</strong></font>みたいなものが現れたのを私は見逃しませんでしたよ？&larr;<br />
結局、エコーの結果膵炎もないようなので、おそらく何らかの原因で胃腸炎になっているのだろうとのこと。<br />
<br />
なんだかんだで処方箋もらって薬局へ。<br />
薬の受け取りの際に薬剤師さんから薬の説明を受けました。<br />
<br />
薬剤師「(薬の種類を見て)胃腸炎か何かですか？大変ですよね。」<br />
自分「そうなんですよ&hellip;。」<br />
(以下略<br />
<br />
体が弱っているときというのは恐ろしいもので、<font style="font-size:small;"><strong>多少の親切がとても身にしみる</strong></font>わけです。<br />
しかも<font style="font-size:medium;"><strong>その薬剤師さん若くてかわええ</strong></font>。<br />
<font style="font-size:medium;"><strong>笑顔に嫌味がなくてまぶしい!!</strong></font><br />
なんて色々と思ってたら説明の時間も終わり、渋々薬局を後にし&hellip;<br />
<br />
<strong>「すいません、ちょっと&hellip;」</strong><br />
<br />
振り返ると、そこにはカウンター越しに自分に向かって呼びかける別の薬剤師。<br />
そうです。<br />
<font style="font-size:medium;"><strong>薬のお代を支払っていなかったのです。</strong></font><br />
もう危うく犯罪者ですよ。<br />
全く病気というものは、頭をぼーっとさせて惚れやすくさせるどころか犯罪者にもさせかねないのですね。<br />
皆さんもお気をつけて。&larr;<br />
<br />
そんなこんなでお薬をもらった自分。<br />
このまま回復に向かう&hellip;ところで、まさかの<strong>研究室旅行という一大イベントが待ち構えていた</strong>のです&hellip;!!<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
血圧が高いのはきっと遺伝のせいだと言い聞かせつつ、気をつけようとは思いつつ。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
p.s. 次で終わらせます。そしてその次はきっとウサギの話題。多分&hellip;たぶん。]]>
    </description>
    <category>日々のこと(大学3年生～)</category>
    <link>http://tsubumirichoko.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E3%80%85%E3%81%AE%E3%81%93%E3%81%A8-%E5%A4%A7%E5%AD%A63%E5%B9%B4%E7%94%9F%EF%BD%9E-/%E6%81%90%E6%80%96%E3%81%AEgw%20part4</link>
    <pubDate>Thu, 27 Sep 2012 15:32:40 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">tsubumirichoko.blog.shinobi.jp://entry/725</guid>
  </item>
    <item>
    <title>恐怖のGW part3</title>
    <description>
    <![CDATA[引き続き続編ですが、もうすでに全国的に季節は秋。<br />
あまりの展開の遅さにすでに飽き飽きしている方もいらっしゃるでしょう&hellip;<br />
<font style="font-size:medium;"><strong>しかし！</strong></font><br />
<strong>私はそんな飽き飽きな感情になど屈さない！負けない！</strong><br />
というわけで続けます。<br />
<br />
<br />
<br />
トイレでやまぬ腹痛と睡魔との狭間で板挟みになりながらも何とか用を済まし終わるかと思った頃、それは唐突に訪れたのです。<br />
最初にやってきたのは突然<strong>胃がキューッと絞られるかのような感覚</strong>。<br />
おおぉぉぉ&hellip;<br />
苦痛に耐えていた次の瞬間にやってきたのは、<strong>「キーン」という耳鳴り</strong>。<br />
そして<strong>狭まる視界</strong>。<br />
すでに外界の音はBGMかと思われるほどに遠くなってきていました。<br />
「これはまずい&hellip;！」と直感的に感じた自分は、何とか用を済ませトイレから出ようとしました。<br />
<br />
&hellip;と、次の瞬間。<br />
<strong>気がつけばそこはトイレ。</strong><br />
<strong>横には壁から外れたロールホルダー。</strong><br />
<font style="font-size:medium;"><strong>なぜか壁にもたれかかるようにしてへたり込む自分。</strong></font><br />
未だ夢うつつな意識と視界。<br />
「まずいまずい&hellip;とりあえず寝床へ&hellip;」<br />
と、トイレから脱出した自分。<br />
ここでなぜか、「ウサギにこの胃腸炎が感染しては困る&hellip;！」と思った自分は手を洗うことに。<br />
そして何とか手を洗い終わり、いざ寝床へ。<br />
<br />
&hellip;と、次の瞬間。<br />
<strong>気がつけばそこは手を洗った流しの目の前。</strong><br />
<font style="font-size:medium;"><strong>流しにもたれかかるようにしてへたり込む自分。</strong></font><br />
未だ夢うつつな意識と視界。<br />
<font style="font-size:x-small;">「NEDOKO&hellip;」</font><br />
次こそ寝床へ向かうべく歩き出し&hellip;<br />
<br />
めでたく寝床へ。<br />
ではありません。<br />
<strong>気がつけばそこは寝床の横の床。</strong><br />
<font style="font-size:medium;"><strong>なぜか倒れ込んでいる自分。</strong></font><br />
<font style="font-size:large;"><strong>足には痣。</strong></font><br />
<font style="font-size:x-large;"><strong>振り返ると倒れている物の数々。</strong></font><br />
と、ここでようやく意識が鮮明になった自分。<br />
さすがにここまで意識を失ったことは過去にないので恐ろしくなり、朝まで起きておくことに。<br />
<br />
「寝たらもう意識が戻らないかも&hellip;！」とかいう謎の強迫観念により寝床につかずに座椅子へ。<br />
座椅子に座りつつ、毛布にくるまる自分。<br />
そして帰ってくる静けさ。<br />
と、次の瞬間。<br />
<br />
<font style="font-size:medium;"><strong>ダンッ!!!</strong></font><br />
<br />
静寂を破る、黒毛玉の足ダン。<br />
「おいおい&hellip;やめてくれ&hellip;こんな時に&hellip;」なんて考えて放置していたら<br />
<br />
<font style="font-size:medium;"><strong>ダンッ!!!<br />
ダンダンッ!!!!!</strong></font><br />
<br />
うわぁ、足ダンのお祭りやー！<br />
&hellip;じゃありません。<br />
仕方ないのでなでまわすことで落ち着かせました。<br />
落ち着かせたところでケージへ。<br />
「ふぅ、これで後は朝まで待つだけ&hellip;」と再びケージに目をやると、そこには<strong>訝しげな眼とピンとまっすぐに立った耳でこちらを伺う黒毛玉</strong>。<br />
&hellip;おい、<strong>飼い主がそこまで危険人物に見えるのか。</strong><br />
そして次の瞬間。<br />
<br />
<font style="font-size:medium;"><strong>ダンッ!!!</strong></font><br />
<br />
もうね。<br />
こんなに状態が悪いときにこういうことされると、<strong>本当踏みつぶしてやろうかｔ&hellip;(ry</strong><br />
嘘です。<br />
ちょっとイラッとしたのは本当ですが、私も大人。<br />
もう一度なで回し、今度こそ完全に落ち着いたのを見計らってケージへ。<br />
ようやく戻る静寂。<br />
そんなこんなで、再び意識を失わないかはらはらしつつ、病院を探しつつ、朝を迎えるのでした。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
次かその次くらいで終わりそうです。]]>
    </description>
    <category>日々のこと(大学3年生～)</category>
    <link>http://tsubumirichoko.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E3%80%85%E3%81%AE%E3%81%93%E3%81%A8-%E5%A4%A7%E5%AD%A63%E5%B9%B4%E7%94%9F%EF%BD%9E-/%E6%81%90%E6%80%96%E3%81%AEgw%20part3</link>
    <pubDate>Wed, 26 Sep 2012 14:52:07 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">tsubumirichoko.blog.shinobi.jp://entry/724</guid>
  </item>
    <item>
    <title>恐怖のGW part2</title>
    <description>
    <![CDATA[はい、もう更新が遙か昔の事で思い出すことすらできませんが&hellip; 皆様いかがお過ごしでしょうか。<br />
<strong><span style="font-size:large">今更GWの事とかもうどうでもいい</span></strong>と思われるかもしれませんが、まだまだこのシリーズ続きます。おつきあいください。<br />
そんなわけで世の中はすでに夏休みですが、自分の方は学生最後の夏休みになるであろうと思われるので怒られること覚悟でガッツリ色々するつもりですが&hellip;&larr;<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
GW直前にひいた風邪からの発熱、そして胃痛。<br />
最初はただの胃痛だろうし、風邪で食欲ないからかな～ とか考え、とりあえずおなかが空くまではバナナとかうどんとか消化のいいもので堪え忍んでいました。<br />
<br />
<br />
そんなこんなで翌日。<br />
熱はある程度さがったものの、微熱が継続。<br />
そして<strong>治まらない胃痛</strong>。<br />
その上<font style="font-size:medium;"><strong>始まった腹痛</strong></font>。<br />
<br />
<font style="font-size:large;"><strong>こ　れ　は　&hellip;　!　?</strong></font><br />
<br />
さすがに鈍感な自分でも気づきだした、胃腸炎のシグナル。<br />
<br />
<br />
<br />
実は小学生の頃に一度胃腸炎に罹っていて、その時に吐きたくても吐けない、下したくても下せないという恐ろしい体験をしているので、その時ほどじゃないということでとりあえず様子を見ることに。<br />
このくらいならきっとよくなるだろう、という楽観的な観測の元、迎えたGW前半。<br />
その頃になると、食べ物はバナナとポカリで、夜中だろうがところ構わず腹痛の波が襲いかかり、何度も目が覚めており、当然その夜も腹痛で目が覚め、トイレにこもっていました。<br />
<br />
<br />
<br />
&hellip;そして、とうとう恐ろしい事態に陥ってしまうのです。]]>
    </description>
    <category>日々のこと(大学3年生～)</category>
    <link>http://tsubumirichoko.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E3%80%85%E3%81%AE%E3%81%93%E3%81%A8-%E5%A4%A7%E5%AD%A63%E5%B9%B4%E7%94%9F%EF%BD%9E-/%E6%81%90%E6%80%96%E3%81%AEgw%20part2</link>
    <pubDate>Sat, 11 Aug 2012 00:35:45 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">tsubumirichoko.blog.shinobi.jp://entry/723</guid>
  </item>
    <item>
    <title>恐怖のGW part1</title>
    <description>
    <![CDATA[気がつけば6月が終わってしまいました&hellip;<br />
またブログ更新をサボっていた、って言われそうですが今回は実習やら就活やらで色々と忙しかったのですよ？<br />
7月も今は多少時間はありますが、中盤以降は多分更新が滞るものと思われます。<br />
やっぱり気持ちに余裕がないと更新する気力がわいてこないですもんね&hellip;<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
さて、今回から始まりますはGWにおける胃腸炎との戦い。<br />
戦い自体はもちろん熾烈を極めましたが、何よりGWという期間が。<br />
<font style="font-size:medium;">世の中の皆が遊び、地元に戻り、もう羽根の所在がわからなくなっているのではないかと思われるほどに羽根を伸ばし放題していたあの時期</font>ですよ。<br />
その遊びまわっている間、自分は<font style="font-size:small;">家でのたうちまわっていた、</font>というわけです。<br />
そんな前置きは置いといて、始めますねー。<br />
<br />
<br />
それはGW前の火曜日のことでした。<br />
用事のために学校へ行くと、何だか身体がだるい。<br />
身体がだるいだけならいつものこｔ&hellip;(ry<br />
だが今回は本当に身体が重い。そして鈍い頭痛。<br />
これは&hellip;<br />
そう&hellip;<br />
<br />
<font style="font-size:large;">　発　熱　。</font><br />
<br />
久しく熱など出していなかったので、体調不良を察知する感覚が鈍っていました。<br />
しかも夕方になっての発熱だったのですが、その後後輩の手伝いをするために学校へ行かねばならず。<br />
後輩の指導をしつつも、机に突っ伏すなどしつつ何とかその場を切り抜け、そそくさと家路へ。<br />
その頃には発熱もピークで、もう体もホックホク。(違)<br />
<br />
<br />
久しぶりに風邪ひいたなぁ&hellip;<br />
とか思いながら、食欲はあったので普通のご飯を食べ、風呂に入り、ぬくぬくしながら就寝。<br />
&hellip;したはいいものの、暑くて暑くてそれどころじゃねぇ。<br />
<br />
<br />
何度も目覚めつつ、迎えた朝。<br />
未だ体はだるく、食欲も消失。<br />
とりあえず近場のスーパーへとだるい体を引きずりながら向い、ポカリスエットなどを買い込み帰宅。<br />
<br />
<br />
<font style="font-size:medium;">そして気がついた胃痛。</font><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
その時はまだこれが地獄の始まりだとはつゆ知らず。]]>
    </description>
    <category>日々のこと(大学3年生～)</category>
    <link>http://tsubumirichoko.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E3%80%85%E3%81%AE%E3%81%93%E3%81%A8-%E5%A4%A7%E5%AD%A63%E5%B9%B4%E7%94%9F%EF%BD%9E-/%E6%81%90%E6%80%96%E3%81%AEgw%20part1</link>
    <pubDate>Sun, 01 Jul 2012 15:22:10 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">tsubumirichoko.blog.shinobi.jp://entry/722</guid>
  </item>
    <item>
    <title>うっさうさ</title>
    <description>
    <![CDATA[こんばんは。暖かいを通り越して徐々に暑さも顔をのぞかせてきている今日この頃いかがお過ごしでしょうか。<br />
うちは自分も含め、ウサギともども元気です。<br />
<br />
<br />
<br />
ウサギ&hellip;と言えば、我が愛兎さん。<br />
実は誕生時期(?)が、5月上旬なのです。<br />
そんなこんなで、勝手に誕生日を5月5日に決め付けました。<br />
そして今月は&hellip;？そう、5月。<br />
と、いうことは&hellip;？そうそう、<font style="font-size:medium;"><strong>我が愛兎さんの誕生月なのです！！</strong></font><br />
<br />
<br />
<br />
というわけで、今回は愛兎の愛くるしい写真と共に1年を振り返ってみようと思います。<br />
&hellip;まぁ、実際に家に来たのは6月下旬か7月上旬だったかとは思いますが、そんな事はこの際どうでも良いのです。<br />
5月上旬頃、愛兎は生まれました。ちょうどその数ヶ月前には悲しい事に前のウサギさんが亡くなったところでした。<br />
6月下旬、我が家にやってきました。当初の体重は450g弱。まだまだ赤ちゃんでした。<br />
初めての夏、初めての冬を体験し、その後もすくすくと成長を続け、今や1.4kgにもなる立派な大人になりました。<br />
そんな愛兎の今の写真がこちら。<br />
<a href="//tsubumirichoko.blog.shinobi.jp/File/IMGP0534.jpg" target="_blank"><img alt="IMGP0534.jpg" src="//tsubumirichoko.blog.shinobi.jp/Img/1338137687/" style="border-width: 0px; border-style: solid; width: 200px; height: 133px; vertical-align: text-bottom;" /></a><br />
<font style="font-size:xx-small;">PENTAX K-r + DAL 18-55mm f3.5-5.8</font><br />
<font style="font-size:medium;"><strong><strike>&hellip;なんとふてぶてしくなったもの</strike>　かわいいですね～！&larr;</strong></font><br />
<br />
<br />
<br />
そんな愛兎、先日コタツをしまったことで久しぶりに広々とした環境でへやんぽを楽しんでいました。<br />
風の強い日で、窓からは風が途切れることなく入り込み、カーテンが膨らんでおり、そんなカーテンの下が気に入ったのか、<strong>なかなか出てこない愛兎</strong>。<br />
出てこないかな～と待ちわび、待つこと数分。ようやく出てきました。<br />
<font style="font-size:small;"><strong>&hellip;しかも満足げ。</strong></font><br />
何やら不穏な空気を察知した自分は、現場検証へ。<br />
&hellip;<br />
&hellip;<br />
&hellip;<br />
<font style="font-size:medium;"><strong>！！！！！！<br />
そこにはあるはずのない液体が。</strong></font><br />
そう、おしっこという名の爆弾が投下されておりました&hellip;しかも、よくよく見ると<font style="font-size:medium;"><strong>足跡つき</strong></font>&hellip;orz<br />
愛兎は即刻ケージへ押し戻されましたとさ。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
これ、本当は5/5の誕生日当日にupしようと思っていた記事だなんて口が裂けても言えな&hellip;<br />
<br />
<br />
<br />
ポチっとどうぞ。<br />
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    </description>
    <category>我が家の犬・うさぎ達</category>
    <link>http://tsubumirichoko.blog.shinobi.jp/%E6%88%91%E3%81%8C%E5%AE%B6%E3%81%AE%E7%8A%AC%E3%83%BB%E3%81%86%E3%81%95%E3%81%8E%E9%81%94/%E3%81%86%E3%81%A3%E3%81%95%E3%81%86%E3%81%95</link>
    <pubDate>Sun, 27 May 2012 16:56:10 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>モーモーとの実習</title>
    <description>
    <![CDATA[どうも！<br />
GW前に更新しようとしたものの、謎の熱と悪心・下痢を患いまして&hellip;<br />
そう、今流行の胃腸炎です。<br />
流行の波に乗り遅れなかった辺り、まだまだ若いですよね、そうですよね。&larr;<br />
その壮絶な胃腸炎との戦いはまた後日記事にしますね。<br />
まぁそんなわけで更新が遅れました。<br />
<br />
<br />
<br />
先日学校の方で行われた大動物関連の実習。<br />
その実習が宿泊をしながら行われるものでして、そこでの一幕。<br />
宿泊先として選ばれたのは、地元に古くからあるという旅館。<br />
とは言っても、ほぼ民宿のようなものでしたが。 その旅館でお世話になったわけです。<br />
もちろん旅館ということは女将さんがいらっしゃるわけで。<br />
<strong>女将さんといえば、気持ちのよい接客と行き届いた心遣い</strong>&hellip;皆さんそんなイメージがおありかと思います。もちろん自分もそのイメージでした。<br />
そのイメージを踏まえた上で&hellip;さて今回の旅館の女将さんです。<br />
なかなかお年を召されていらっしゃる。<br />
そして、どことなくキョドっていらっしゃる。<br />
&hellip;まぁそんなものは全く良いのです。<strong>これらはむしろチャームポイントとでも言うべきでしょうか。</strong><br />
<br />
問題だったのは、<strong>心遣い</strong>。<br />
もうそれは行き届き過ぎて<strong><span style="font-size:large">最早心遣いというよりも、お節介という領域に達するもの</span></strong>でした。<br />
初日に破れていた紙袋が、<strong>実習から帰ってくると新しいものに交換</strong>されていたり。<br />
実習から帰ってきてゆっくりしているところに、<strong>お風呂に入れと催促</strong>にいらしたり。<br />
その後<strong>10分おき</strong>に風呂の催促にいらっしゃったり。<br />
床に置いてあった服を畳んで、その<strong>服が他人の服に混入</strong>していたり。<br />
いつの間にか<strong>鞄の中に旅館タオルが突っ込まれて</strong>いたり。<br />
床に散らかっていた服が<strong>知らぬ間に洗濯</strong>され、それに<strong>洗剤の粉がついていた</strong>り。<br />
乾ききっていなくとも必要となるので、術衣を取り込もうとしたら横の窓が開き、物言いたげな女将がいらっしゃったり。<br />
&hellip;今思いつく限りでもこの量。<br />
もうお節介と言っても問題はありませんよね？ね？<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
とは言いつつも、憎めない存在の女将。お世話になりました。<br />
<br />
<br />
そして恒例の関係ない写真。<br />
<a href="//tsubumirichoko.blog.shinobi.jp/File/IMGP0341.JPG" target="_blank"><img alt="" border="0" src="//tsubumirichoko.blog.shinobi.jp/Img/1334491422/" /></a><br />
<span style="font-size:x-small">PENTAX K-r + FA50mm f1.4</span><br />
祖父の家で咲いていた梅の花。<br />
パッと見は桜に見えなくも&hellip;ない？]]>
    </description>
    <category>日々のこと(大学3年生～)</category>
    <link>http://tsubumirichoko.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E3%80%85%E3%81%AE%E3%81%93%E3%81%A8-%E5%A4%A7%E5%AD%A63%E5%B9%B4%E7%94%9F%EF%BD%9E-/%E3%83%A2%E3%83%BC%E3%83%A2%E3%83%BC%E3%81%A8%E3%81%AE%E5%AE%9F%E7%BF%92</link>
    <pubDate>Sun, 06 May 2012 18:06:51 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>4ガツガオワルヨー</title>
    <description>
    <![CDATA[更新せねば、更新せねばと思いつついつの間にやら4月下旬。<br />
新生活を始めた方も大勢いらっしゃることだろうと思われますが、いかがお過ごしでしょうか。<br />
例によって例のごとくお久しぶりです。<br />
兎にも角にも忙しかった3月、お陰様でなんとか乗り切ることができました。<br />
その中身がどうだったのかと言われると、決してベストであったとは言いがたいところですがこの際そんなことは気にしません。&larr;<br />
<br />
<br />
<br />
さて、話は変わりまして。<br />
春ですね。<br />
先日台風のような低気圧が日本列島を通過しましたが、皆様は大丈夫だったでしょうか。<br />
なんとか低気圧が通り過ぎた後に満開になり始めた桜。<br />
もう花見をされた方もいらっしゃることでしょう。<br />
自分は花見はまだできていませんが、先日実家に戻って犬の散歩がてら桜の木の下を歩いていた時のこと。<br />
そろそろ散っていくなぁ&hellip;花見したいなぁ&hellip;<br />
とかいつもの如く色々と考えていると、その考えを遮る<strong>低音</strong>が。<br />
その低音を例えるなら、<strong>「ブーーーーーン」</strong>、これ。<br />
しかも一つや二つではなく、大量に。<br />
&hellip;ブーーーーーン？<br />
ブンブンブン&hellip;&hellip;<strong>蜂が飛ぶ&hellip;？</strong><br />
そう、ミツバチさんが一生懸命に飛び回って蜜を集めているではありませんか。<br />
&hellip;その異様な光景は、目に焼き付いてはなれませんでした。<br />
<br />
<br />
<br />
そんなわけで、今回の記事とは関係性0の写真を今回もupしてみようと思います。<br />
桜についてはまた来年写真を撮れたら&hellip;ということで。<br />
<br />
<a href="//tsubumirichoko.blog.shinobi.jp/File/IMGP0380.JPG" target="_blank"><img alt="IMGP0380.JPG" src="//tsubumirichoko.blog.shinobi.jp/Img/1334491421/" style="border-width: 0px; border-style: solid; width: 200px; height: 133px; vertical-align: text-bottom;" /></a><br />
<font style="font-size: xx-small;">PENTAX K-r + FA50mm f1.4</font><br />
<br />
実家の庭に咲いていたすみれの花。まるで雑草のごとく、かなり生えてました。<br />
<br />
<br />
<br />
ポチっとどうぞ。<br />
<a href="http://blog.with2.net/link.php?937809"><img alt="人気ブログランキングへ" border="0" height="15" src="http://image.with2.net/img/banner/banner_11.gif" width="80" /></a><br />
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]]>
    </description>
    <category>日々のこと(大学3年生～)</category>
    <link>http://tsubumirichoko.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E3%80%85%E3%81%AE%E3%81%93%E3%81%A8-%E5%A4%A7%E5%AD%A63%E5%B9%B4%E7%94%9F%EF%BD%9E-/4%E3%82%AC%E3%83%84%E3%82%AC%E3%82%AA%E3%83%AF%E3%83%AB%E3%83%A8%E3%83%BC</link>
    <pubDate>Sat, 21 Apr 2012 15:37:16 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">tsubumirichoko.blog.shinobi.jp://entry/719</guid>
  </item>
    <item>
    <title>タルト</title>
    <description>
    <![CDATA[つい先日の寒さが嘘のように今度は暖かくなりましたね。<br />
そして強めの風と雨。<br />
いよいよ春が近づいているのだと実感させられます。<br />
暖かくなってきているので、なんだか無性に外に出たくてウズウズしています。<br />
<br />
&hellip;暖かくなってきたといえば、<strong>生ゴミ</strong>。<br />
いよいよ<font style="font-size:medium;"><strong>あの黒い奴ら</strong></font>が発生する時期に差し掛かってきているので、皆様くれぐれもご注意を。<br />
<br />
<br />
<br />
さてそんなわけで最近は生活リズムがいよいよもって崩壊しています。<br />
4時就寝の10時起き。<br />
一体そんな時間まで何をしているのかと言われると、特にこれといって何かしているわけではないのですが&hellip;<br />
廃人生活まっしぐら。<br />
<br />
<br />
<br />
閑話休題。<br />
最近色々と写真関係のブログを覗くんですが、やっぱりブログに写真があるといいですね。<br />
見栄えがするというか、文字だらけよりも読む気になる気がします。<br />
というわけで、写真を少しずつ増やしていこうか&hellip;と考えているところです。<br />
<br />
<a href="//tsubumirichoko.blog.shinobi.jp/File/IMGP0228.JPG" target="_blank"><img alt="" border="0" src="//tsubumirichoko.blog.shinobi.jp/Img/1330164206/" /></a><br />
<br />
<span style="font-size:x-small">PENTAX K-r+FA50mm f1.4</span><br />
<br />
ろくな写真を撮っていないので、こんなものしかないですが&hellip;<br />
ちなみにいつも明るさを-側に多少補正しているので今回の写真も例に漏れずやや暗めです。<br />
<br />
被写体のこのタルト、ご存知の方は沢山いらっしゃると思われる、某有名店のタルトです。<br />
住んでいる県には店がないので、どうしてもたまにしか食べられないのが悲しいところ&hellip;。<br />
まぁその分、食べられるときの喜びもひとしおなんですけれども。<br />
<br />
<br />
<br />
徐々に写真も増やせるよう、頑張ります&hellip;。]]>
    </description>
    <category>日々のこと(大学3年生～)</category>
    <link>http://tsubumirichoko.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E3%80%85%E3%81%AE%E3%81%93%E3%81%A8-%E5%A4%A7%E5%AD%A63%E5%B9%B4%E7%94%9F%EF%BD%9E-/%E3%82%BF%E3%83%AB%E3%83%88</link>
    <pubDate>Sun, 26 Feb 2012 08:12:03 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">tsubumirichoko.blog.shinobi.jp://entry/718</guid>
  </item>
    <item>
    <title>2ガーツデスヨ</title>
    <description>
    <![CDATA[気がつけば2月もそろそろ終盤。<br />
&hellip;だというのに、この寒さ。<br />
未だに大雪でニュースになるあたり、本当に厳しい寒さですよね。<br />
その上、インフルエンザまで流行中。<br />
皆さん、体調は崩していないでしょうか。くれぐれも注意してくださいね。<br />
<br />
<br />
<br />
さてさて、一応春休みに突入したはずなのですが全くもってそんな心持ちがしません。<br />
<strong>ゼミ、学会、実習、研修会。</strong><br />
学校関連だけでこれだけあるというのに、これに個人的な用事を加えればそりゃあ休みなんてあるわけがありません。<br />
私の休みはどこへ&hellip;<br />
<strong>まぁ、朝は毎日遅く起きれるというのはとてもありがたい話なのですが。&larr;</strong><br />
<br />
<br />
<br />
なんだか前置きが長くなりましたが、今回は久しぶりにモフモフウサギtimeにしてみようかと思います。<br />
前回のウサギ記事更新からの間に&hellip;なんと！！<br />
なんとなんと、一眼レフが導入されたので<strong>さらに高画質でモフモフが味わえる</strong>ものと思われます。<br />
とは言っても、腕がまだまだなのであんまり変化もないですが&hellip;。<br />
<br />
<br />
<a href="//tsubumirichoko.blog.shinobi.jp/File/IMGP0010.JPG" target="_blank"><img alt="IMGP0010.JPG" src="//tsubumirichoko.blog.shinobi.jp/Img/1329922639/" style="border-width: 0px; border-style: solid; width: 200px; height: 133px; vertical-align: bottom;" /></a><br />
<br />
<a href="//tsubumirichoko.blog.shinobi.jp/File/IMGP0014.JPG" target="_blank"><img alt="IMGP0014.JPG" src="//tsubumirichoko.blog.shinobi.jp/Img/1329922649/" style="border-width: 0px; border-style: solid; width: 200px; height: 133px; vertical-align: bottom;" /></a><br />
<br />
<a href="//tsubumirichoko.blog.shinobi.jp/File/IMGP0209.JPG" target="_blank"><img alt="IMGP0209.JPG" src="//tsubumirichoko.blog.shinobi.jp/Img/1329922659/" style="border-width: 0px; border-style: solid; width: 200px; height: 133px; vertical-align: bottom;" /></a><br />
<br />
<a href="//tsubumirichoko.blog.shinobi.jp/File/IMGP0210.JPG" target="_blank"><img alt="IMGP0210.JPG" src="//tsubumirichoko.blog.shinobi.jp/Img/1329922674/" style="border-width: 0px; border-style: solid; width: 200px; height: 133px; vertical-align: bottom;" /></a><br />
<br />
<a href="//tsubumirichoko.blog.shinobi.jp/File/IMGP0232.JPG" target="_blank"><img alt="IMGP0232.JPG" src="//tsubumirichoko.blog.shinobi.jp/Img/1329922683/" style="border-width: 0px; border-style: solid; width: 200px; height: 133px; vertical-align: bottom;" /></a><br />
<br />
<a href="//tsubumirichoko.blog.shinobi.jp/File/IMGP0237.JPG" target="_blank"><img alt="IMGP0237.JPG" src="//tsubumirichoko.blog.shinobi.jp/Img/1329922599/" style="border-width: 0px; border-style: solid; width: 200px; height: 133px; vertical-align: bottom;" /></a><br />
<font style="font-size:xx-small;">K-r+DAL 18-55mm f3.5-5.8 or FA50mm f1.4</font><br />
<br />
<br />
<font style="font-size:large;"><strong>ん～！！カワイイ！！！</strong></font><br />
<br />
&hellip;&hellip;&hellip;あ、いかがだったでしょうか。<br />
久しぶりのモフモフ更新だったので、ちょっと大放出しすぎな面もあるかも、ですが&hellip;まぁいいですよね、たまには。<br />
これで少しだけでもうちのウサギさんのモフモフっぷりを<strong>胆嚢</strong>&hellip;じゃなかった、堪能できたんじゃないでしょうか。<br />
もう少し可愛く撮れるように修行せねばならないのですが、どうも黒い動物を撮るのは難しくて&hellip;<br />
<br />
ちなみに話は変わりますが、愛兎、先日体重を測ったところ1.4kgあったので実はもう立派な大人ウサです。<br />
見かけは小さいところから考えると中身がギッシリなのでしょうね。<br />
<br />
<font style="font-size:medium;"><strong><font style="font-size:small;">すごいお得感！！！&larr;</font></strong></font><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
実際はお得どころか草をモリモリ食べてくれるので出費がかさんでいるという。<br />
<br />
<br />
ポチっとどうぞ。<br />
<br />
<a href="http://blog.with2.net/link.php?937809"><img alt="人気ブログランキングへ" border="0" height="15" src="http://image.with2.net/img/banner/banner_11.gif" width="80" /></a><br />
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    </description>
    <category>我が家の犬・うさぎ達</category>
    <link>http://tsubumirichoko.blog.shinobi.jp/%E6%88%91%E3%81%8C%E5%AE%B6%E3%81%AE%E7%8A%AC%E3%83%BB%E3%81%86%E3%81%95%E3%81%8E%E9%81%94/2%E3%82%AC%E3%83%BC%E3%83%84%E3%83%87%E3%82%B9%E3%83%A8</link>
    <pubDate>Wed, 22 Feb 2012 15:05:03 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">tsubumirichoko.blog.shinobi.jp://entry/717</guid>
  </item>

    </channel>
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